カリラ6

すっきりしないお天気の
7月始まり ですので
スカッとしたモルトのご紹介


同じ蒸溜所
同じヴィンテージ
同じ熟成年数
だけど樽が違うシリーズ第3、4弾!


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中身はカリラの6年
ひと樽はシカゴのライウイスキー
もうひと樽もシカゴのグレーンウイスキー そうコーヴァル社のもの!


樽の違いで、味がどう違うのか、
比べ飲みして感じて下さい


ラベルもカッコイイ
テナーサックス&ギター
どちらがお好み?

シカゴのライブハウスへ行きたい澤です